義太夫;太功記十段目(後編)「尼ヶ崎の段」(七)

Lyricist / composer / arranger / performer
近松 柳∥合作, 近松 湖水軒∥合作, 近松 千葉軒∥合作, 竹本 津太夫, 鶴澤 友次郎[三味線]
Label
コロムビア(戦前)
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1932-02
Category (AI-assigned)
別れ
Keywords (AI-assigned)
別れ, 未練, 決意, 無常感, 悲しみ
Notes
商品番号 : 35266, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
私もお供いたしまする。いずれも、さらば、おさらばと。 未練のこさぬもののふの、 花も実もあるこの世のあかり、 いまのはかなく、 なりにけり、 みさおのまえも、はずにこのさらにことばも、 いずれも、さらば、おさらばと。 いまのはかなく、なりにけり、 みさおのまえも、はずにこのさらにことばも、 いまのはかなく、なりにけり、 みさおのまえも、はずにこのさらにことばも、 いまのはかなく、なりにけり、 あわれはよそにましましさよし、 みつひでりうちむかい。 とにてんのいただかぬ、 あわれはよそにましましさよし、 みつひでりうちむかい。 とにてんのいただかぬ、 あわれはよそにましましさよし、 みつひでりうちむかい。 とにてんのいただかぬ、 あわれはよそにましましさよし、 みつひでりうちむかい。 とにてんのいただかぬ、 あわれはよそにましましさよし、 みつひでりうちむかい。 とにてんのいただかぬ、 あわれはよそにましさよし、 みつひでりうちむかい。 とにてんのいただかぬ、 あわれはよそにましさよし、 みつひでりうちむかい。