義太夫;太功記十段目(後編)「尼ヶ崎の段」(八)

Lyricist / composer / arranger / performer
近松 柳∥合作, 近松 湖水軒∥合作, 近松 千葉軒∥合作, 竹本 津太夫, 鶴澤 友次郎[三味線]
Label
コロムビア(戦前)
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1932-02
Category (AI-assigned)
恋愛
Keywords (AI-assigned)
恋愛, 感情, 出来事, あまがさき, 言葉
Notes
商品番号 : 35266, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
たとえ恋愛終わりとも われまなそもわしにょとくるひ せめまぐかにばけなやまし たちのきまぐるはまだだむ うちどしさよしが ことばはゆるがな だいばんじょうどし もしめぐりをむるすの そちにあわれをのこすわ しらうとしられの てきみがな にらみわたることに いんのゆうしゃ にしおかだめの あかりのなみだ かかりとてしもばたまんも そのぶのたみをあいなくも きりはろたるあまがさき もだいのだめというが かかりとてしもばたまんも そのぶのたみをあいなくも きりはろたるあまがさき もだいのだめというが かかりとてしもばたまんも そのぶのたみをあいなくも きりはろたるあまがさき もだいのだめというが かかりとてしもばたまんも そのぶのたみをあいなくも きりはろたるあまがさき もだいのだめというが かかりとてしもばたまんも そのぶのたみをあいなくも かかりとてしもばたまんも そのぶのたみをあいなくも きりはろたるあまがさき もだいのだめというが かかりとてしもばたまんも そのぶのたみをあいなくも きりはろたるあまがさき もだいのだめというが