義経千本桜(鮓屋の段)(三)

Lyricist / composer / arranger / performer
竹田 出雲(二世)[作詞], 三好 松洛[作詞], 並木 千柳[作詞], 豊竹 つばめ太夫  (二代目), 野沢 勝市[三味線]
Label
ビクター
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1928-07
Category (AI-assigned)
文学
Keywords (AI-assigned)
焦がれる, 願い, 苦しみ, 混乱, 人物
Notes
商品番号 : 50356, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
あたとえ焦がれてしすれはとって あくもいちかき うんかた いっすしやんのすみんを ほりらんりょうかん いっしょつれそとのやと おもいこんでいるもの うせのかためはかなわぬ おやえのじびきちぎったとは なさげないおなさけに あぬかみましたと どうしようも わしのじびきちぎった むらのやくにふかできたひとをたたいて さあごれごれここへかじわらさまがみえまする うちにそうじしておかれい といえしててたちかえる しとびとあっとのふめもある いくおごせみとにわかのようてん おさぞばさすぐにこころつき まずまずおやのいいかやすき あびきちもがきとじわじる