天網島時雨炬燵(紙治の段)(三) それ程心残りなら

Lyricist / composer / arranger / performer
竹本 錣太夫(五代目), 豊沢 新左衛門[三味線]
Label
ビクター
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1931-03
Category (AI-assigned)
感情
Keywords (AI-assigned)
心残り, 涙, 子供, 状況, 切ない
Notes
商品番号 : 51609, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
それほど心残りながら なかしゃうし なかしゃうし その涙の顔が しみがわ いながれたら こがるが あくぎ のみょう のみょう のみょう あんまりむいじきさん なくないに どのえもんだ せつないみりんが あるとても ふたりのこどもはうまい なんともないかいな ところぬかにりと こぞうき さてうらに のみくろく まおとなり