源平布引滝(松波琵琶の段)(十六) 取乱さじと

Lyricist / composer / arranger / performer
並木 千柳[作詞], 三好 松洛[作詞], 竹田 外記[作詞], 竹本 大隅太夫(四代目), 鶴沢 道八[三味線]
Label
ビクター
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1931-08
Category (AI-assigned)
文学
Keywords (AI-assigned)
愛, 正義, 主人公, 困難, 勝利
Notes
商品番号 : 51931, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
何も知らずばかりの 愛。 嘆きの油断にすまし 大きに勝利し 刀を抜くよとも言えし 稲妻よ。 行け、稲妻。 覚悟と切り込む正義だ。 心に立て取りを交わし 我が子をも分けに大統領。 受け継ぐ者一人 主張のごとく 方々のうちに支払うし 我々は 人たちのことの暇に 思いはさして 賭け込んだり。 正義は無限の 大恩情。 山津波現状 御所現地の残党 ただと倶楽部の 唯一無二 大稲妻女も 南波と六郎を 見届けたりと。 山は馬もなく 越中数者 富より クレジット依然な自称。 弱いのどこまでも それがて 定常人 賭け続ける。 かたがた ただと倶楽部の 唯一無二の林へ 逃げ込めしろ 我は三笠の 城の役 露湯団なるなと 誓いする六郎も 木震やり 掛け出しに 念がゆるし。 人数を 食わぬ 古典の衝動を 飢えよ 大人は 大好き ご視聴ありがとうございました