朝顔日記(宿屋の段)(三) 夫と慕う念力を

Lyricist / composer / arranger / performer
山田 案山子∥遺稿, 翠校園主人∥校補, 竹本 錣太夫(五代目), 豊沢 新左衛門[三味線]
Label
ビクター
Genre
三味線楽(浄瑠璃)
Publication date
1934-04
Category (AI-assigned)
文学
Keywords (AI-assigned)
侍, 川, 音, 探し物, 過去
Notes
商品番号 : 53041, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
おとしとおねびきのみじのなんにもみえぬめも ひとわずみゆきがぼうぎずうまるです ようようここにかわのそば かわのしたちかわのしたち こまざまじのございものさまというおおさむらい おおかわをおこしだされたかばだかきかして きかして といろこいさいも いきに おいにかわをしこじこじに そのさむらいのいっぱのさきわたった にわかのおおびにかわがとばった かーどーめーかーどーめー いやーなにかわがとばったかわがとばった かわがとばった かーのあしよとはじつねし しからむちへふしまるび じーの うー うー かくにのびきる もとぼきわがてんめに そらをねろ ベッドおさま きこえませぬ きこえませぬ きこえませぬ きこえませぬきこえませぬきこえませぬ きこえませぬ おととしつきのかんだも まいちどそのひとにあわしてだめとかったとき いどらずまどでもないものをきょうにかげて このおわびかーどめ かわがとは いー まんまにごとおい