日章旗の下に{下=もと}

Lyricist / composer / arranger / performer
佐藤 春夫[作詞], 中山 晋平[作曲], 四家 文子, 波岡 惣一郎, 日本ビクター合唱団[合唱], 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
Label
ビクター
Genre
民謡、国民音楽(日本)
Publication date
1938-03
Category (AI-assigned)
国旗
Keywords (AI-assigned)
日の丸, 日本, 白地, 赤い丸, 忠義
Notes
商品番号 : J-54300, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 愛国歌
青空高く昼帰り 白地はなんと爽やかな 何を証のこの色か 穢れぬものをあらわした 濁り泣きをあらわした 手にこの御旗のもとにして この未来の地栄えたり 昨日も今日も明日も日も 白地に丸のくっきりと 正しく強く美しい 何の印の紅か 燃ゆる正義をかたどった 尽くす忠義をかたどった 手にこの御旗のもとにして この子は笑みで死ぬるなり 昔も今も昔のようも 手にこの御旗のもとにして この未来の地栄えたり 昨日も今日も明日も日も この未来の地栄えたり 昨日も今日も明日も日も