弓胡[ヤナグイ]靫箭

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不明
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ユミヤナグイユキヤ
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東北大学
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弓胡蘇靭箭 四月 代古屋一九一一二三四 東京都市 和名抄巻十三紀戦具 一九月十一日 弓四声字苑之弓 西都宇筑前号号晴信松ノ所頃壱文町之者也釈子雲了 音蕭和名 由美 音撫和名 同様 ●薬曰猪 同村 中央同尉 由美波数之 由美者カ 弓剣具 第61江戸 大学并今果 弦説文云弦 音輿絵同 間奴守法也 由若郡様 弓袋説文云報書衣也唐式云弓袋 由美布久呂 由美都流 一弦袋唐式云諸衛士発袋 同様の三徳氏言詩行士義美濃守異 餅抄弓箭 了辞静可然節と名別又又一手有難又摺貝戸隣除 旅報 物或塗物其 文随蒔絵 錦或御綾 市橋 有伏組 赤或紫 所柄上下巻組 人紺青等也 樺 宿老 之人 用白檀紙并色紙壮年人用 式用貞梓建暦御禊中将資 一紅梅植伊豆丹伝様随筆巻文有色浅深 其色紅 又件度少将為家用青薄様後日及沙 平朝臣用之 梅色也 一流失候様之御上守無講仰之中路大理問答様真模 汰無府様之申上旬え詰仰之中院大理問 白樺兵有賀附上下藤加ゑ鹿角同加兵弓上下州銀 堀瀬伊蔵方小野村 堀物 散物有加点巻紺糸き 一牧具装束抄平胡録事蒔絵弓 声明せ 一浦宿桑物行幸供奉事 中略 手胡原中略 靭負越兵衛尉は九重の中卒袋兼 一荒眉勘兵衛は九重の中卒 一九・九% 村隈のいとき事かくす良家事の勝高場なとさもとあるわかき兵 村々村々ゟ名東郡 素壁なとはみな重くうち住居たる兵衛尉は春三太す六七寸こと はすさくりの上下出すまくはす舟絹にてつくるへし十歩 重の外は勝頼候表に近来左衛門今人は九寺町中も行中も狩状 九重の外は梓頼り表也近来左右衛門今人は九寺町中し狩繁来を する也事夏弓つねのとし弦平朝録のことしかりやなく為は弦表 をなしきになりはやはなしと をはつゝ此つませつるはなくかみやけて すくる也蓼を清用王の弓をとつりてもち九結ひかすなとあるはをひすけたるにて こそあれ 一同廿九日 行寺供寺の次第 いへ 行寺供寺五次 後藤利八郎 喜 裹弓をは手調にとりくして左手にてつかせる也近来人左手也 弓をに参りて吉手をかも鯛はかりをき給ひたり故実をしら る也随兵なとにとりてのも也左の手にて玉わつといふ幸は さる也随兵なとにとりてのこと也左の手にて子もつそは仏筆代 奉には右にもつ也 内侍所御行には人々 海 内林が 一二員也天帝の帝中帯布帯分平緒をあくつほをとももちは平 明原の弓をもつ也家行にて供たる事 警固作法 一損水音跡の賀院殿中へたるに奈良君主殿手殿に付殿江野殿を入 具すき火長狩衣にいつむきをあかねに染て袂をぬひこしてきるた 一九月十一日 しらはの矢あかき弓 未九月十一日 大阪一九一一 同裏六 第六次 同二十一月十一月十一年二月十一年 十一日大阪大阪大阪大阪 同月月九日夜に入れたる。 第四項第第項第四項第四項第四項第第項第第項第一項第一項第一項第一項第一項第一項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項第項項項第項項第第第第第項第第第第第第項項項 同年二月十一月十一月十一日 同廿四日同事ヲ計画セントキヤ新世代ノ 同月月一日 一十六十 第2号第1号号第1号号第1号号号号号号号号号号号号号号号 東京十一日 未九月十一日 同三九二 一銭弐貫文 橋橋 同断同 一同月十一年 六日廿八日夜昼十七時半時過半時過半時過半時過半時過半時 同同月十一日 一一一一、一九一、一九一、一九、一、一一、一九、一、一一 一 一一一一一一一一、一一、一九一一九一 近拾代 六月十一日 第十二年代表ニ付次第四条 第二十一月十一月十一日 十月廿一日廿一日 WHITEK 十一月十一日 十一月十一日 同人同六十一日本所 同六月一日 同廿一日 十四條十二 北北北部長区 同断 未曾有之 寛永四年 一同廿一日 同月一日 十九六 同一一、、一、、、一、、 一月廿一日 九日 二十二日 九月廿一日 九月廿一日 廿四日 大乗院ト 十日夜 四十一 八月十一日 六月廿一日 一林子両人ニ付置申候以上 { 一百月十一日 第二月一日夜に入れたり 同断 十一日 二月十一日 あつしや 同十一日 同十一月二十九日 一月十一日についたしたが十一月十一日に 十一月十一日 十一月十一日大地震大地震地大地震 洋地区代機 一九五 二十一月十一月十一日 和名抄巻十三征戦具 音服和名 一箙周礼法筋に 盛矢器也唐今用胡禄二字唐額云 筑摩 夜奈久比 胡鹿 箭室也 餝按 同断月十一日 餝抄弓箭 諏渕筋 或螺銅 一箙打任并所用公卿ノ時絵式 同十二日昨冬後次将木地螺銅而近代 多用木を蒔絵毎伏輪大将用之宿老後之宿近代 多用木地蒔絵無伏輪大将用之宿老之儀也 中院大理問表抄曰次野地蒔絵両様注之但沃然地ニ有加点 紀曰粟春 詮国能保元ニ或秘紀曰軍港箙無久青華新軍者以前多波祢 普通申 以鈍色絹押之 錦之所也 やかに 物具装束材平胡錬事 箙一 不地狸細 慶長松浦豊後守 蒔絵螺細 華族恐将用之 浅布筑桑妙行寺供付事 朝貞利兵衛殿は九京の中平賀守殿中将平朝公様 みにさすそのほか平題前二中略九季外は狩袋来なる春かのかはのかはのかはのかけの 平尻靭狩胡脇の数廿五五度打なさき白緒飛まふさきさす春 小手は靱員尉なとは安井酒をつく靭負尉なれ共有官所もなと にて狩朽なとき花は紫草の小手つく此しを粉を渡内 く折折なられたるにおしていくつくいし世輪を 舎人等繁革をつくへしわがき兵衛尉兵衛将監存とのなまめ〳〵 内舎人の宮侍にて存るなとはにしきの小手をつく八月中略絵平 胡鈷の事にかりや出たれは諸春子はつけすまへつるはめたがみ につけて箙のたこかしら畏もとにつくる也賑のうちなをは兵 二月十一日 衛近渡馬え内舎人は紫草靭負尉もわかきは紫草くるゝからす 武太刀のうしろをは藍草胡録のうしろをは繁革或やなくゐ 藍華春は紫草なとにてひきませといひて昔はすきちかへ を出ける事 てこみありしを近来さる事する靱負尉ほし箭のうしろをは てのかたよりうはせひか出太刀のものやうにてのなかよりひくへしまろ をゝすかぬものあり近後司等の弓をはつしてもち丸結ひかす なと存はをひよけたるにてこそあれそれたるも八幡春日風吉の 行奉なとにはひくはいかむや下臈湯麻のひけぬをかし 上略に 行寺供寺の須常 内訳の茂者所有て宮侍にてあるは持伝にひつけ狩羽録にいた 狩羽にてころにてこれ つき越ます将朝の地震にとかり矢さすとは沖にさき家のある也大和前司 重時のさす也 列の次第 ○次第一 上略 種胡藻に小手つくることはうち方かせてはたもをひもむかへてつくる也 これは色ちなりかしらのやうにてわろき也たゝたゝみたゝるやうにつくるか よき也 { 御郡位 衛伯者平帯半務下野下持玉をはきぬ也中略裲橋をきる也小谷平羽織をおり也 同所奉行目 内仕所の御行には 二員也未市の市中出来有市平緒をつくつほをゝう也弓は平胡萍の 弓をもつ也ともあれて供奉する也平胡録をひたるめ有き失礼也 警周作法 殿上入の来者なるはみな散之因と仰せられぬれは緩巻倍にて本衣に大豆 をひて太刀はれて参り給ふ也袁市にておもひる也君達ならぬ 殿上人は黒表衣を恋別に壺ををふなり地下の束白は一宿に一人つゝ れてまいる也衣判を 説されてまつる也恋何をはせす東市に壺をゝひてまつ日なり 地下の御泊は胡籠壺なとををふ時は布帯をして平総をひく也 胡藻をはぬ東帯にはしの帯をして革緒の太刀はく馬えは 五十九日 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 行幸一員なとにも狩装束にてまいる競馬のけはり諸社の御馬の 使するに平装束はする也平胡籬をふ前に同し 一検州書使の契約成分とするは五倍封をもとをしの束帯綾をかけす 松浦伊勢守様の賀浦伊勢守殿 巻縷せすみは雑き六人てらとかけ皆うやかく竜命人下部大火長二人 てらかけにはそりや斯く成かはす松重眼なる検れ重銃は太刀は向皮の あしましん壱筆はなをときて酒黄色にす也胡録はしらのゝ にし物をことはなをときて流黄色にする也胡線はし みつはれつはにてはくうしろを脊に閉し中略恨追理の輪長は よろひにて明石源をひて太刀懸きぬなり家子は大には 九月廿九日 智長はゆれをくふ也直に壺といふ物は麹につたひたりはうちに 五すちいたへき二まち外よりさすて諸原の法身にも益をゝふ也 同断同所 御幸供奉存 御筆句かされたる者の年に 勿論御希供奉申上 一九十一 北面候て御幸ゆるされたる者の参るには五領時は布稀によりやなとの事なり 也貴族尉は白復ににつほをくりて罰絶して待朝原にかそのしり 寅六統尉は白銀につほ 赤知太郎右衛り十巻兵衛尉へたる五住なとはやなく為ハ近へとも太刀ハは これはくちなりはしらいやうにていろき也とゝたゝみたるやうにつくるか よき也 さん 御郡位 兵衛伯者京堂半程等持分をはきぬ也中略裲橋をきる也秀平羽線越前へ 何者東京一石 内仕所の御行には 二員也未二市九郎中法有市分平緒をつくつほをゝう也弓は平胡錬の 弓をもつ也歩行にて供奉する也平胡錬をひたる糸白色之有き失礼也 一敬周法 殿上人の朱名なるはみな奥国と仰せられぬれは絵巻倍にて本衣に上置 をひかく太刀はれて参り給ふ也来市にておもひら也君達ならぬ 殿上人は黒表衣を衣別に壺ををふなり地下の束名は一衣に一人つゝ 催されてまゆる也恋哥をはせす東市に壺をゝひてまつるなり 地下の浅伯は胡籠壺なとををふ時は布帯をして年緒をひく也 羽原をはぬ東帯にはしの帯をして革緒の太刀はくく馬えは 胡藻をはぬ東帯にはしの帯をして芋緒の太刀はこく馬えは 袖は忠の帯を 一十一日 行幸一員なとにも狩装束にてまつる競馬のけけり諸社の御馬の 使するに平装束はする也平胡篠をふ前に同し 一揆州衆使の賀侯屋屋わたるは五信刹おもとをしの来帯絵をはけず 様御書使の加茂右衛門 巻紙をすみは難き六人てらとかけ皆うやかく童命人下部大火長二人 ことかけにはかりや斯く頃かはす麦重眼なる検作れは大刀は向皮の あしましんを是もはなをときて酒黄色にす也胡錬はしらのゝ みつはれつはにてはくうしろを脊に同し中略作追陣の随兵は よろひにて明く様をひて太刀をはかぬなり家には大きは けるといふを見るを見るといふ 暮長はゆきをうふ也麦壺といふ物は麹につたひたりうちより 五すちつたへき二まち外よりさす也諸草の徳身等も益遣ふ也 二月廿一日 御奉供奉 北旬候て御幸ゆかされたる者の参るには五何時は常袴により向朝参有之なりなくろ 中田有 也貴親尉ハ白復にてほをくりて罰絶して待朝録にかはのしり 第此段向腹につほ 一赤部太夫なり中善兵衛尉へたる五住なとはやなく為ハ壱人とも太刀ハは かぬ也大友見官のものゝゆりしとも朝心縁の近へとも天方は七か故也米 問 太刀八連胡織を切りよしかつなく也 宿ハ太刀八年胡籬を切るよしくつなく也 最太六日勤人昨年 第十四年代年代表 同四 同断 十一月大賀吉左衛門 大坂 本誌第11月月月1日 十一日 四 } 幸 第四十一月十一日 同十一年九月 同断同 金野三助介介 同月月一日 十二日 講演 七月 同金弐百疋 四十九日入 一十一日 六月 同十一日本社長保十一日 第二十一日ノ百月十一日 同十六 入戦縮作ナリ今度全部全部長シ 二十一日本所四十一日 同断二十一日同右同右同断同断 第四条約条件数百六十一日 十一月十一日に至りたり。第二十一日に至りたる 十一日本邦に一月十一日に至る。 平胡銀 古金 物具装束抄平朝録事 前十六本也 羽鹿 此内落箭 八幡薩後十六本七水持笠尻籠二歳七反 水精等尻鏑二 或七号 一九月廿一日 十昨月十一日以上 皆餡 木地埋畑 心服 同時信里田大臣大臣大臣大臣大臣大臣大輔 蒔絵埋細 華族恐倅用之 一湯石装束抄行幸供奉事 まろを ○中略 まろを あり 平胡銀 もなり 一靭負尉兵衛尉ハ九重の中平常也 そのほか平題箭二弓は常のことし田田 ○数廿八よなみにさす □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 大阪市大 大古町廿一日 十一月廿一日 同断同同同断同断同断同断同断 二月十一日 一十一日 同十一月十一月十一日夜四十一日 十一日 今月今日小番地番仕番詰也加賀宿信以使宿 右同断同十一日 注テ丸 今日本官市并人 からにあいたい 十一日についる。 千六百 山下乗りたり 第二月一日版 八十一日 一昨年十一日 大阪市中村市町村 義 年代にて年間 技術 五十九日 五月一日 第五号( 同断同 一銭七丁入旅丁 升酒売 第四本文化版図書館図書館 誂米権三郎 寺南大阪 一大豆腐食 大豆腐食 和名抄十三征戦具 } 蓴菜 } 十八日 早淵村 叙釈名云来人所帯曰数初并坂本以前又其中也 以前又其中也 名田伎 載釈名云歩人所帯曰靭負 釈釈名云千人所帯田菊谷菊子 同村村同壱人 浅布装束掛紋之周作法 市長にあきをこめて 看督長はゆきを以妙て散といふハ此定に染ぬりたる木のきれをかゐて 白羽の箭を二すちきす也靭負佐の看婚長は四すちさす也鷲の羽をさす 看智昌なる人の云検候違使の義妻の看咎長は務の羽をさす也といふ ひかる也昔然長にとりてわれはと思ひたるもの少々繁羽たきもあ るなりさたまりて別当の角背長さすことはなき也壺といふ物は 物にはたかひたり中略者はななし長さすことは 初にはたかひたり中略諸国の随身にも益をゝ物也各部長はかり 靭をはおふなり 111.7.17.19.19.19.19.19.19.197.19.19.19.117.19.19.19.19.19.19.19.19.19.197.197.197.19.11911.19.197 九月十一日夜四十一日夜 大阪都大名 第四十一年代大学科学校 十日 寛政二十 十一月十一日 平均〃次一 第二月一日本所 同 ゆく 天正寅年 四十一日 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 二十一年十一月十一年十一年十一年 同十一日 四月十二年 一金百疋 一月十一日 一九二一一一一六七 正二月一月二十一月十一月十一日 第二月一日本 十一月十一日 内廿七・大橋大 同 │甲斐守 内大津の大津大橋村大大大夫 十三年 和名抄巻十三征戦具 音幹夜 音笑秘名 旁曰羽法其足 加良 其体曰竿 夜 前釈名云笠原 夜佐 夜之 夜波 日論的或謂之鉄刻ハ 岐 受弦処也 俗云 領 唐韻云筈 領 入本 征箭和 名曽夜 征箭唐式諸府衛士人別弓一張征箭卅隻 鳴笠町漢書音義云鳴鏡加今之嘲箭 鳴箭漢書青義云嗚論如今之鳴箭也日本紀私記云八 箭 十一丁 銭も 夜豆女 日銭 加布良 同同同同同同 平題前楊雄士 平題前楊雄方言云鉄不鋭者謂之平題は 和名以 太都伎 郭撲曰 毀損難也今之懸射箭也 餝抄箭 掛箭同同 一昆黒漆細能見也上差有水精鏑中院大理物具 問答砂滴牛角二筋之由有御加意 問答抄銭牛角二筋之由有御加意 蓋皆水精中院大理物具問答掛牛角有御加息 一皆水精十院大理物具問藤抄牛角右内加路 一諒聞箭波領事保元々或秘記曰角波須 四日大将己下次幡切生中院大謡物具問答抄切生摺尾 一羽乙大将已下次将切生中院大澤物具問谷杉切生摺尾 注之摺尾有御加点 京都 京都関心調事保元々或秘記曰所存霞尾羽 義印 梓真樺白檀紙壮革之人紅梅 梓真権白檀岻壮革 梓真橋白檀集仕候 随年右 武用薄様 用負棒 少将為寄用 建暦御禊度中将資平刻臣 高麗麗井様え申聞候 青薄様後日及沙汰上皇仰曰無所様て凡与弓年 格別之儀中院大理物具開表抄田白樺有加点 天院金剛上春御門中にて 矢尻金銅上差加利末多中院大理物具問表抄雑散物共為加点 矢尻金銅上差加利末多中院大理物具問屋敷物共有右加点 隙塞院様薩様随老少可有用意歩任ては紅梅神妙物也 紅梅がしこと 大理白色若檀紙之 親良様未抄平胡麻植 簫十六本也 昆布 水精筈尻箱二 此内落箭 浅布装束材行寺供本事 十四日 おまろを 一靭負尉兵衛時は九重の中平家来也申 平胡源 あり 靱負朝兵衛時は九重め のほか平題前二中略 その月の平嶺の前二中の外は狩菜なり画狩胡緑の数廿五五枚の 或七号皆編 十八朔二 谷区流池 数廿八よなみにさす にすす白諸帳まふされす牛用の小滴みなかりまたしらかはにて ます白煮根まふへき はくはしるかはなけれは色絶もては手てへに越ときてぬる也紅梅色に する也幾薄相秘の檀儀にてはきたるをは存酒のきてするとは天 たり良家子満府も存まめくことゝおもひて紅梅の檀紋にて はくゑいとかめとの定也 上略 新幸信濃守 上野伊勢守様者あるは忰権にもあるは忰揆にもつけ狩羽に 内舎人の武者所にて宮侍にてあるは狩袴にもつけ狩胡籠にいや つきをさす持朝篠にとり矢さすことは源にさす家のある也大甚 きへをさに持胡籠になり着さすをは源にさき家のある也 前司童時の震也近来度土とおほしき浦布はさす也てうとかけに かけやかけさする事は佐藤のたうかするなり 西之国岸崎 一挨非若使の怒蔑蔑なわたるには五位厭はもとをしの条を縄ばかけす表 一縷を内莞布はとかりやは武士そおほくに損似遺伝になかわれ 一結をすす苦はとかりやは武士とおほしき損眼多 十一月十一日 はみなさす事志府生尉通用し勅船火長を一人具する也火長杉原 志府生村へ にはつちきをあかねに染て袂をぬいこしてきる事しらはの矢あ かき弓養育体長はゆにもふ也ふて初といり此定に染ぬりた 六月十一日 木のきれをおゐて白羽の箭を二すちさほしして靭負佐の省な長 四すちさす也鷲の羽をさす看鷲土ある人の云検非違仕の前当の すちさす也鷲の羽をさす看智智の出ある人の ますへ鷹の内におわれ 看咎長は鷲の羽をはさす也といふひか事也看咎長にとりてわぬ 思ひひたるもの哉と鯰の羽彦もあるなりさたまりて別当の看 思ひたるもののおさす 督長さすことはなき也台といふものは勤にはたかひたりうちより 五すちいたつき二まち外よりさす也 御幸徳寺 御幸供奉事 一北面候て御奉ゆるされたる者の参るには中布知の御肴には白襖にうや 烏帽子毛沓はきくのやをゝふ也十五位は指貫に白横のもゝぬ きをはく野前を遣ふ蒔たる分をはら也 さをはく野前を遣ふ散たる命をはる 同年一月ノ 一月廿一日十一月廿九日 第十一日においた。これられた。 さしけん 一一二五 十一日本 第十一日 一一一一 五月においている事 第五条件数件条件条条 千本百六十八日 一一六一一一一一一一一、、一一一、一一一一一一一一、、九一 十月十一日午後十一日についたり 今九迄四日夜十一日 十二日中 廿一日 廿一日未来 三斗三升 Tophatingaringingerand and 大和五十一日 同月月一日 内 九月廿一日 り 十一月十一日 第二十一 四 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 友代十二日 十一日 十九月十一日 今日閏九月十一日 同断 一人人武士武士 やくへき 十八日朝代紀伊予 同十一月十一日 十七月六日 第二十一日本の代表現在の代表 金弐百匁 宮区)東京都 牧野一統計画 ぐ 七月六日 松本伊勢守 二十一日 同断同人 以上 第二月一日 太平利士 第1図図書館 同断 今日快色 表帯後緒 大 餝抄弓箭 表帯芭蕉ヲ絵後ハ蘇方青相重絵春紅梅田彦久夏 青地変秋黄地青夕好事之人如此用之但常ハ蘇芳 或瑠璃 宿老之人無面路云々 青相交績也有水精露 有菜 十一 中院大理問答抄蘇芳綱無露有加点 農帯事 引表帯事 同吉春日 諸人所知遠所 夕行幸引之而仁平二山三或秘記曰朝覲 等類也 一小六条院隆長依為五位結志帯 第案壮年五信次條引表帯張弓歟引表帯之時或結筋 或結筋上師釣片釣有両説言之 物具装束物 後緒し藍皮紫皮共用之打伺テハ紫皮用也押撲小島貝 次反綿皮用柿徒平緒之時勉装束押皮者前後 借用価せ申候段不知可申渡 物具装束抄平銅錬事九緒 浅衣装束物行幸供有事 行幸を 行幸供奉事 旧荒栄右衛門 まつを あり 靱負尉兵衛尉ハ九平の中平家来也十略平朝正様 うしろをは兵衛尉近衛馬之内舎人は柴草靭負討もわかきは此者 しみをは兵衛尉近衛馬見内舎人は著発し靭負所も 華くるしからす武太刀のうしろをは茎草胡蝶のうしろをは紫草 或や都りて藍羊太刀は紫草なとにてひきませといひて昔は ひきちかへてこそありしを近来さる事する初原尉なし 簾よりしきをも生のかたよりうはをひをは太刀のをのやうに 十里筋の 所わりしろをもてのか てのなりより次くへしまろをくひかぬものあり近衛司等の弓 をはつしてもち丸結ひかすなとあるはをひすけたるにてころ れそれたにも八幡春日日吉の行寺なとには行く也いはむや下 れたまゝは快春 臈浅ほのひかぬをかし 上男 奉畏旨 重眼なる格非違財は太刀は白皮のあしがしろをも忌てはなをとき て浅黄色にする也胡葱はしらのゝみつはきつはにてはくうしろ を太刀に関し 十月廿一日十一日 一九一一 第一号第二号 十一日 同九日 廿七日 十五 □□□□□□ 狼狽 同 治治 廿一日 鉄札床一株株 二月七日 脚気伝 丹州 一九日 一百月十一日 十一月十一日 丁六 十月廿一日 同十一日本 同断 □□□□□□□ 第四條約四十九條 大正百枚か 十四條約十九條約二十九日 一十二月十一日 十五十一日同一 十一日 右八番水 } n‼ 九 十一月十一日 同断 十一十二日 表 龍 大名古屋 五日出入事申上育信濃世社伊勢年や於光子 今日今四 御国人にて下国事討評唱して一同年討評定し 同断十一丁目 十十月廿一日 同断同右同断同 一月十一日 嘉永 同一四十年に比較的減減減少減減 第三十一年 一同月十一日 十一一間町 十八百五十一丁 中世流計画 第三六年年七十一年十一年 廿六日 今日昨日本草木 九月廿一日 下尺地上下 三十六日 十一月廿一日 一十二年十一月十一月十一月十一日 面会二日によし覚 一九一一一一一一一、一一、一九一 九月一日 一月一日本国にお 一月 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 同断同所 紙紙 同十一日 一月一日 小手 浅石装束物行幸供奉事 一九重の外八種実雑なり清小手は初貞尉なきは梅井はあ井は初へ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 射なれ共有之御所持とりて狩猟のたとなるとは紫岸の小手つ 尉なれ共有官町衆得となりて狩袴なとまるには紫草の小手つく へし近来近境内舎人等荒草をつくへしわかき兵尉近衛尉近浦将 監命のた物にて用人の宮侍にてあるなといひしき年の小手を 身のをの にてあるにてある侍にてあるなきにむしき輩の 盗気あらんといろしかによりうなを頭をは つくべし十五歳のうしろをはてのかたよりうはれ頭をは大身のをの かよかひくへ やうにての身 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 同断同断鉄炮 一月十一日 列の次第 むかへて 一種胡錬に小もつはことはうちにかせてはたをひらむかへて こねさきは用心やからの物なになくころき也 かねけりといふからあのやもなき也 つくるかよき也 三十一日快雨天 たる也 吉田丁 丑 おいれ 三十三 三次 今日本社九日本社会 おほ 十二文 終日十一日点 三百三十 十九月十一日 今日同東西風北風吹出火 七年判 廿三日廿日 第二月一日 東京都 戌半刻解神事 同一一、 春日本来戌十日本多し申候事 御久保守有御下実公家女子予等ニ亥刻前帰 48130 狩 32301 精神 32301 曲