郡山小唄
- AI要約 (β)
- この詩は、自然の風景や季節の移り変わりを描写しています。広い籠田に雨と蝶が舞い、葉山弁天の人々が集まる様子が描かれています。また、風や雲、夕方の匂い、夢や朝の霧など、さまざまな自然の要素が詩的に表現されています。全体を通じて「トロトロン トロリン」というリズミカルなフレーズが繰り返され、詩に独特のリズムと雰囲気を与えています。
- pid
- 1320125
- date
- 1930-12
- note
- 商品番号 : 51559, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
- year
- 1930
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 鈴木 善太郎[作詞], 藤井 清水[作曲], 藤井 清水[編曲], 郡山市芸妓連, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
- duration
- 176
- persName
- 鈴木 善太郎, 藤井 清水, 郡山市芸妓連, 日本ビクター管絃楽団
- publisher
- ビクター
広い籠田 雨と蝶は トロトロン トロリン
広い籠田 雨と蝶は トロトロン トロリン
葉山弁天に 人ごとおやめ あらどん トロリン
種かくれて 今日も咲く 今日も咲く トロトロリン
トロトロリン トロトロリン
風見返りから 私が走れ あらどん トロリン
雲間の時夜の 夕の匂い 夕の匂い トロトロリン
夢はあらいで この世の船よ あらどん トロリン
朝は終わりの 霧の中 霧の中 トロトロリン