浪花踊行進曲(レビュー小唄)

AI要約 (β)
この歌詞は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の一部です。内容は、歌うことや踊ることを通じて、心や体を解放し、自然や夢、恋の美しさを感じる様子を描いています。歌詞の中では、声や足が「そぞろに」動く様子が繰り返し強調され、虹や波、花などの自然の要素が登場します。全体を通じて、感情や生命の躍動感が表現されています。
pid
1320243
date
1931-04
note
商品番号 : 51758, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1931
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
長田 幹彦[作詞], 松平 信博[作曲], 松平 信博[編曲], 徳山 璉, 日本ビクター管絃楽団
duration
197
persName
長田 幹彦, 松平 信博, 徳山 璉, 日本ビクター管絃楽団
publisher
ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎 歌え歌えや 声もそぞろに 雲の果てまで 心にうたえ 空にうつまく 七彩の 虹がこぼるる 波が踊り 歌え歌えや 声もそぞろに 間奏 踊れ踊れや 足もそぞろに 夢の架け橋 そぞろに踊れ 地には湧き立つ 夜の曲 燃ゆる手に手を 波は踊り 踊れ踊れや 足もそぞろに 間奏 震え震えや 花も朧に 春のいのちも 朧に震え 恋の色糸 手さばきに ともと日が来る 波は踊り 震え震えや 花も朧に