ぴんとすねては/腹のたつときゃ/葉桜や

AI要約 (β)
この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲し、自身で歌った歌詞の一部です。要約すると、人間関係の中での感情の揺れ動きや、酒を飲むことに対する複雑な心情が描かれています。具体的には、人を泣かせたり笑わせたりする中で、酒を飲むことが好きでも嫌いでも、酔拳のようにお茶を飲むことが提案され、これが絶え間ない問題の種となることが示唆されています。
pid
1320929
date
1932-08
note
商品番号 : 52377, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 小唄
year
1932
genre
三味線楽(端唄、うた沢、小唄、俗曲)
creators
藤本 二三吉
duration
180
persName
藤本 二三吉
publisher
ビクター
人とすねてはまたわろい顔 苦させたり 泣かせたり 色の矢の中 黒のおせかい 殻の立つときゃ 茶碗で酒を飲めど 飲めぬ 飲めぬ酒なら 好きでもやろうが 嫌なら酔拳な お茶をぬせ おっとそこいらが 不絶の種となる カザクロよ キモクの間をひらひらと たとく杭のに だまされて ささやく声や とまぬ舟 作詞・作曲・編曲 山下達郎 歌 山下達郎