吾が子いとしや

AI要約 (β)
この歌詞は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けたもので、母と子の絆や別れの情景を描いています。母親が子供を送り出す際の心情や、子供が旅立つ不安と母の愛情を感じる様子が表現されています。母親は子供の無事を祈り、子供は母の愛情を胸に旅立つというテーマが繰り返されています。
pid
1323347
date
1936-10
note
商品番号 : 53838, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1936
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
若杉 雄三郎[作詞], 細田 義勝[作曲], 細田 義勝[編曲], 四家 文子, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
duration
211
persName
若杉 雄三郎, 細田 義勝, 四家 文子, 日本ビクター管弦楽団
publisher
ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎 義理と情けを振り分けに 渡る清の日暮れ道 別れゆくこの後ろ影 母も心で泣いている ふやけこやけ あんたね好きだね 親だけから ふやいやい 遠く離れて西東 たとえ千里を離れても なんでお前が忘れりょうか 切るに切られぬ 母子草 作詞・作曲・編曲 山下達郎 肌見放すな いつの日も 母の情けの守り札 旅はういともつらくとも 渡る世間に鬼はない 泣いていくやら夕月の 肩にふるえる街はずれ 無事でいてくれ この母も 同じ思いに泣いている 夕やけこやけ あんたね好きだね 親だけから ふやいやい 作詞・作曲 山下達郎