葵上(五)不思議やな

AI要約 (β)
この文章は非常に難解で、意味を理解するのが困難です。文中には多くの不明瞭な表現や、文法的に不自然な部分が含まれています。要約するためには、もう少し具体的な情報や文脈が必要です。もし可能であれば、もう少し明確な形で再度提供していただけると助かります。
pid
1329717
date
1938-09
note
商品番号 : 13542, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 謡曲
year
1938
genre
能楽、狂言、謡曲
creators
金春 禅竹[作詞], 宝生 重英 (宗家)
duration
204
persName
金春 禅竹, 宝生 重英 (宗家)
publisher
ビクター
不思議やなたれともにえぬじょうろぼんの やぐれぐるまにめされたるに あわにゃばばばたばばしきひとんの ふしもなきくるまのむおもいえにとりつき そんへざめとなきたのひとわしひさい もしかやわのひとにてもやそろわらん おうかたはすいりょうもばしてそろ ただつまずなおほんなのりそろえ それじゃわぜんごのとかいにおおらない ひともなくかなじむべきみにも おわろぞるに いずこそおてんこそめいじょうろん こづわいふわわずさのゆにのぼすおしに すかれてあらわれいでたるほう いかなるものとかをはしめつ これはろくじょうのにやすどころ おんぎょうない