山の唄

AI要約 (β)
この内容は、自然や山の風景、そしてその中での人々の生活や挑戦を描写した詩のようです。具体的には、山や霧、川、鳥、木こりなどの自然の要素が登場し、男たちの度胸試しや木の伐採、自然の美しさが歌われています。また、自然の厳しさや美しさ、そしてそれに立ち向かう人々の姿が描かれています。
pid
1330206
date
0000
note
商品番号 : KI-19, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 不明
year
0
genre
民謡、国民音楽(日本)
creators
北原 白秋[作詞], 中山 晋平[作曲], 四家 文子, 東京リーダー・ターフェル・ライン
duration
205
persName
北原 白秋, 中山 晋平, 四家 文子, 東京リーダー・ターフェル・ライン
publisher
ビクター
♪♪♪ まもれごんけん 夜明けよ霧よ 山はいのちのえ みそぎばしょ ゆけよあらくれ どんごとのぼれ 夏は男のえ 度胸だめし ♪♪♪ なにおく山 道こそなけれ 水もながれる 鳥もなく まごはおいわけ 木こりは木あり 朝はすそ野の 花しごま かぜよふけふけ 笠吹きとばせ 笠はべにおのえ あらむすび あめよふれふれ 山座とかかれ 肩の木の玉へ 盾じゃない ♪♪♪ 山は百万億 木が世の波よ 木がやこゆればお花ばた ゆきの御殿に 氷の岩や 滝は天上の 坂落し ささひをたけ ごろりとままよ 木の根まくらに 峰をつき ゆめにゃすずらん さぎまのさゆり 酒の魚にゃえ 山辻が ♪♪♪ ♪♪♪