ヤーソレ節 (妙高山麓温泉小唄)

AI要約 (β)
この文章は、詩的な表現が多く含まれており、具体的な意味を捉えるのが難しい部分があります。全体としては、自然や風景、夢の国、日本海などのイメージが織り交ぜられた内容です。特定の場所や情景を描写しながら、リズミカルな言葉が繰り返されているようです。
pid
2915600
date
1929-11
note
商品番号 : 51020, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし
year
1929
genre
不明
creators
相馬 御風[作詞], 中山 晋平[作曲], 葭町 (藤本) 二三吉, 小静[三味線]
duration
180
persName
相馬 御風, 中山 晋平, 葭町 (藤本) 二三吉, 小静
publisher
ビクター
あつたはずれはよいやさ 赤くらみょうこやどれやれたのさ ゆこうよ池の平 赤いつばめやどれやれたのさ くもったゆねむりよいやさ 谷間は雪をやどれやれたのさ ゆねはぼくらも 駅のふりやどれやれたのさ あたしほんのりよいやさ 白川まやちやどれやれたのさ ゆめの国さよ 日本海やどれやれたのさ さぐけみょうこのよいやさ ゆぶねできたやどれやれたのさ せきのかわおと おとおとにすやどれやれたのさ 池の平のよいやさ 秋ぐたばらでやどれやれたのさ いたよすぐひらくのくもや どれやれたのさ