独唱:晝
- AI要約 (β)
- この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲した歌の一部です。歌詞は春の風景や自然の美しさを描写し、疲れた心を癒す様子が表現されています。具体的には、小川の流れや桃の花の美しさが強調され、春の訪れとともに心が癒される様子が描かれています。
- pid
- 3568295
- date
- 1933-06
- note
- 商品番号 : 35367, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
- year
- 1933
- genre
- 声楽(独唱)
- creators
- 林 古渓[作詞], 弘田 龍太郎[作曲], ベルトラメリ能子, ロレンツオ・モラヨリ[指揮], 管弦楽伴奏
- duration
- 177
- persName
- 林 古渓, 弘田 龍太郎, ベルトラメリ能子, ロレンツオ・モラヨリ, 管弦楽伴奏
- publisher
- コロムビア(戦前)
作詞・作曲・編曲 山下達郎
歌に疲れ
胸に生きて
春さえゆくよ
春の子
小川の流れに
大きく巡る
桃の花はら
広く光る
作詞・作曲・編曲 山下達郎
歌に疲れ
小川の流れに
大きく巡る
桃の花はら
広く光る
美しさばかり
旅路をつぶす
春さえ生きて
誰も来てやめよう