混声四部合唱:民謡風合唱曲集「春の雪」:雉子が啼く

AI要約 (β)
この詩は、永遠に共に歌う歌について述べています。紅葉や木の葉を数えながら、泣く君の手を叶えることが描かれています。夜が明けても、その歌は共に歌われ続けるというテーマが繰り返されています。
pid
3571469
date
1938-02
note
商品番号 : 33501, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 混声四部合唱
year
1938
genre
声楽(合唱)
creators
野口 雨情[作詞], 下総 皖一[作曲], 木下 保[指揮], 東京音楽学校生徒
duration
172
persName
野口 雨情, 下総 皖一, 木下 保, 東京音楽学校生徒
publisher
コロムビア(戦前)
永遠の歌は共に歌う 共に残る歌に ゆうことや 山根に咲く 紅葉の葉 木の葉を数えて 君が泣く 君の手を叶えて 君が泣く 木の葉を数えて 君が泣く 幾れの行は 唯一く 木の葉を数えて 夜が明けた 夜明けの行も 唯一く 永遠の歌は共に歌う