謡曲:鉢木(上)
- AI要約 (β)
- この文章は非常に難解で、意味を理解するのが困難です。文中の言葉や文法が不自然であり、具体的な内容や主題を特定するのが難しいです。要約するためには、もう少し明確な情報や文脈が必要です。もし可能であれば、もう少し具体的な情報や文脈を提供していただけると助かります。
- pid
- 3571992
- date
- 1935-12
- note
- 商品番号 : 35479, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 謡曲
- year
- 1935
- genre
- 能楽、狂言、謡曲
- creators
- 梅若 万三郎
- duration
- 200
- persName
- 梅若 万三郎
- publisher
- コロムビア(戦前)
おー太る雪こむ
彦によにある人の面白さをおろむ
それ雪はがもに似てとんでそんろむし
ひとは学生をきてとんでほいこいすといえる
これは芋ころ雪ももど西雪にころねども
これは学生をきてだってほいこいすべき
ともともくちてすべせばき
こそぬのがらもみちのくの
このさむさをひこにすん
おろむしろこらず
雪のひやこ
おそがしあわれらかようにおとろうるの
ぜんぜんのかいにおったなきえのり
せめてわかようのひとにちぐもをしてこそ
のじのよのたよりとものるべく
しこるべくはおんやのもいらそうせとまいぞらい
そうようにおおしめさは
のにとていぜんにはこけともおりそおらわぬぞ
いえおこの雪にとおくおんにでそろまじ
そろまじおつきともおそろむし