富山縣 祭禮木遣(木遣)
- AI要約 (β)
- この文章は、リズミカルな言葉の繰り返しと、特定の意味を持たないフレーズが多く含まれています。具体的な内容やストーリーは明確ではありませんが、「ほらでも、あられはどこへ、いよいとこ、いよいとこな」というフレーズが繰り返されており、何かを探している様子がうかがえます。また、「おねがたさま」や「やかたにほらえ」などの言葉も見られますが、全体としては詩的で抽象的な表現が多いです。
- pid
- 8267159
- date
- 1952-07
- note
- 商品番号 : VC-151-A, デジタル変換後ノイズ除去 : なし
- year
- 1952
- genre
- 民謡、国民音楽(日本)
- creators
- 富山県下新川郡上原村吉原有志
- duration
- 158
- persName
- 富山県下新川郡上原村吉原有志
- publisher
- NHK Vinycord
ドット越し、ドット越し、ほらよ、やすい。
おねがたさまもよ、おえさ。
おたのみまするよ、おえさ。
いよいよな、いよいとな。
ほらでも、あられはどこへ、いよいとこ、いよいとこな。
おらえさ、やかたにほらえ。
すると、かめとのまえあそぶよ、いとな。
ほらでも、あられはどこへ、いよいとこ、いよいとこな。
ほらえさ、ここはばんしゅうのまいこがはまよ、
いつもあおをまつばくで、いよいとな。
ほらでも、あられはどこへ、いよいとこ、いよいとこな。