常盤津:うつぼ猿(花舞台霞の猿曳(ニ)
- 作詞・作曲・編曲・実演家
- 常盤津 松尾太夫, 文字兵衞[三味線], 八百八[上調子], 田中 傳左衛門 社中
- 製作者(レーベル)
- ニッポノホン
- 歴史的音源ジャンル
- 三味線楽(浄瑠璃)
- 出版年月日
- 1929-02
- カテゴリ(AI 付与)
- 文学
- キーワード(AI 付与)
- 舞台, 練習, 木炭, 殺害, 失敗
- 注記
- 商品番号 : 50058, デジタル変換後ノイズ除去 : 不明, 常盤津
朝から、夕方まで舞台をなぎ出す練習。
そのマンそしてプーののぼり詠ミッション。
この2人も、木炭はプーの知識を授かずに、
春まで来て御望みを。
御殿にも殿様殺せと
おるまらぬといえぼう
おれとにとど
御殿にてと
御殿殺すと
彦に
ひかれぬ
す
御殿に
せほかのききょうのし
おれもし
御殿のときから
かいにおいて
御殿殺すと
彦に
そちがかえにて
ろくろく
おとくら
せしもの
なさきのみ