民謡:八木節(継子三次(四)
- 作詞・作曲・編曲・実演家
- 民謡, 民謡, 堀込源太
- 製作者(レーベル)
- コロムビア(戦前)
- 歴史的音源ジャンル
- 民謡、国民音楽(日本)
- カテゴリ(AI 付与)
- 文学
- キーワード(AI 付与)
- 難解, 太鼓, 困難, 調査, 結論
- 注記
- 商品番号 : 25005, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 民謡
私が早かったなら、こんな太鼓はできなかっただろう。
私が早かったなら、こんな太鼓はできなかっただろう。
ああ、私が早かったなら、こんな太鼓はたてばえものに、
一等おとろし一三倍に、おさいかんしょいかきこんにがい、
いじのじかいをうったいてる。
ああ、すぐにとりてのやすにんがたは、
ひかちかたいとおんとりかたで、まいにくりこにゃおさつはうらで、
うらのたなぼうでほいつみられて、さかてこてひとはやなはかきる。
しみたしみたのこいぼろともに、ひとひとりにむらやすにんよ。
ひとひとりにむらやすにんよ。
ああ、おぼやしょうひとかしだしまする。
すぐにおたくはおしらべとなる。
よにもあらたるしんじたいも。
とうやくずりぬはくじょういたす。
はくじょういたせばさいとがきまる。
すぐにおたくははいってとなる。
かいのほさきでれいがくだすよ。
だしてそのばまなのかのあいだ。
なのかななよのそのたらしものえ。
ばまこぼうすぎの。
まじめにでこだるがいたね。