岡山市歌

作詞・作曲・編曲・実演家
尾上 柴舟[作詞], 岡野 貞一[作曲], 日本ビクター女性合唱団, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
製作者(レーベル)
ビクター
歴史的音源ジャンル
声楽(合唱)
出版年月日
1930-12
カテゴリ(AI 付与)
文化
キーワード(AI 付与)
自然, 旅行, 歴史, 詩, 政党大会
注記
商品番号 : 51527, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 合唱
日々の斧の豊かに流れ 政党大会に定めるところ 朝日の顔にまたがりひらけ 日ごとに延ぶ雷鳥事頃は 大我らと雷鳥がやまし 西行が自由 南行きたゆ 共に集まる街の人と 旅行の人と その谷は立津 立津が行く五十四時 大我らと雷鳥がやまし 十六市の文化の都 あれある方まで 立ちにみじて 百種の豪雅なことはあふる 生育圏のその中心地 十六市の文化の都 あれある方まで 立ちにみじて さすがれたかい 十六園や 生きる英雄のたくなおさよが 歴史にとみえる避難の行事 大我らの雷鳥がやまし