菅原伝授手習鑑(寺子屋の段)(十一) とく切れと玄審が権柄
- 作詞・作曲・編曲・実演家
- 竹田 出雲(初代)[作詞], 鶴沢 友次郎(初代)[作曲], 豊竹 古靭太夫, 鶴澤 清六[三味線]
- 製作者(レーベル)
- ビクター
- 歴史的音源ジャンル
- 三味線楽(浄瑠璃)
- 出版年月日
- 1934-11
- カテゴリ(AI 付与)
- コミュニケーション
- キーワード(AI 付与)
- 混乱, 要約, 勝てない, 机, 観賞祭
- 注記
- 商品番号 : 13396, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 義太夫
御座いましょう
いや、勝てないか。
それだっていいんだがちろん。
数があれば、机の数が一脚早い。
そのせがれはどう始まるぞ。
と見とがれられて戸紙を張れよ。
ああいや、これとは初めてでろ。
ああいや、あの…
手玉に見せたこがございます。
なーに?
ぼくはだ!
それそれ、これがすなわち観賞祭の
お机ぶんこと
君を隠した
のりずこへ
ざっとさばいて
いのてる
おにむせよしもどろすごゆ
どもどもととげ
まもろともつのちよごどん
こだわてつめいのちのせといわ
おくにわ
ばったりくびもつもと
はにとにょもももむねもたき
ほんともあしもけしいとも
おち