口惜し泪がうれし泪にかはつた

感情分類
喜び・笑い
身体部位
極性
positive
強度
medium
人物
しげ
人物の性別
unknown
作品
三の酉
著者
久保田万太郎
出版年
1956
ジャンル
小説・物語
NDC
913
コマ番号
120
NDL 書誌 ID
1645378
その口惜し泪が、いまや、うれし泪にかはつたんだから、こんな結構なことはない。