聲の有りたけを出して泣いた

感情分類
悲しみ・哀れ
身体部位
極性
negative
強度
high
人物
自分(幼児)
作品
夢の如し
コマ番号
6
NDL 書誌 ID
889300
悲しくなつたから。聲の有りたけを出して泣いた。誰でも出て來ぬ。此室は今考へて見ると丁度四疊半位

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