堀口 貞満

kana
yomiさだみつ
father貞義
century1300s
eventCount2
Source芳賀矢一編『日本人名辞典』
1336-02-12(延元元年) — 後醍醐帝足利尊氏の降を容るるや、貞満泣きて義貞の苦忠を訴う。帝慚色あり 遂に皇太子を義貞に付し、越前に赴かしむ。貞満之に従う