山鹿 素行

kana
yomiそこう
death1685-10-23
father玄庵
century1600s
eventCount4
Source芳賀矢一編『日本人名辞典』
山鹿流の祖 赤穂侯浅野長直、弟子の礼を執る 聖教要録を著して程朱の学を排し、遂に罪を得 1666-02-03(寛文6年) — 赤穂に幽せられ、10年にして釈さる(延宝3年)