紀 大磐

kana
yomiおおいわ
father小弓
century0400s
eventCount3
Source芳賀矢一編『日本人名辞典』
父の訃を聞きて新羅に赴き、軍政を専にす 0487-02-08(顕宗天皇3年) — 任那に拠り、高麗に通じ、将に西三韓に王たらんとし、自ら神聖と称す 既にして事の済らざるを知り、走り帰る