橘 永愷

kana
yomi
ながやす
father
忠望
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文章生
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2
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芳賀矢一編『日本人名辞典』
文章生 — 兄肥後守元愷に養われ、文章生となりて、肥後進士と号す 剃髪して名を能因と改め、摂津国古曽部に居り、古曽部入道という