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1925年2月刊『JOURNAL AMERICAN SOCIETY OF NAVAL ENGINEERS』掲載、A. M. CharltonによるU.S.S. COLORADOとU.S.S. WEST VIRGINIAの説明・公式試験記事の冒頭。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA」の頁で、両艦の契約・起工・進水・就役・公試日程と、Marylandと同一とされる船体主要寸法・排水量などを記す。
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「COLORADO AND WEST FIRGINIA」4~5頁。第二・第三甲板、定員、兵装、小艇について、Marylandとの相違や搭載艇数を列挙する。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA」の艤装説明資料。錨、曳航装置、キャプスタン、甲板ウインチ、操舵装置の仕様やMarylandとの比較を記す。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA.」の操舵機構・非常用蓄電池・補助操舵装置と、West VirginiaおよびColoradoの洗濯設備一覧を記した資料。
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「COLORADO AND WEST FIRGINTA. DRAINAGE SYSTEM.」の資料。排水装置の構成、区画配管、ポンプ容量や電動機仕様を説明している。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA」の資料で、圧縮空気の用途・圧力、通風暖房設備、主推進機械とTennesseeとの差異が記されている。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA」と題し、ColoradoとTennesseeの推進装置変更点、West VirginiaとMarylandの主機械や消火設備の同一性を述べた資料。
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ColoradoとWest Virginiaの制御装置・強制潤滑・水サービス系統、濃度塩分指示器について記し、TennesseeやMarylandとの同一性と構成品を述べる。
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蒸留水・復水の塩分指示装置やロータリーコンバーター等の仕様と、Colorado、West VirginiaのBabcock and Wilcoxボイラー設備について記す資料。
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Colorado と West Virginia のボイラー給水・燃料油系統に関する資料。Tennessee との同一点や、給水ポンプ、燃料油加熱器・分離器等の差異を記す。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA. ELECTRIC PLANT.」の資料で、両艦の発電・配電設備の配置変更や補助ディーゼル発電機について述べている。
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発電機・バランサー・配電用スイッチボードの寸法、重量、各パネル装備を列挙した資料。COLORADO AND WEST FIRGINIA向けの電気設備仕様が記載されている。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA」の配電設備説明資料。前後配電室、発電機の並列防止接続、Coloradoの前部配電盤の給電先が記される。
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COLORADO AND WEST VIRGINIAの配電盤説明で、前後配電盤の接続負荷や無線、砲塔、照明、補機等への給電系統が列挙されている。
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Coloradoの各種テレグラフ・信号装置と切替盤の説明資料。82個のスイッチを持つcut-out switchboardや艦内放送電話系統について述べる。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA」一般工作室の設備資料。WEST VIRGINIAはMaryland類似、COLORADOの旋盤・ドリル・フライス盤等の仕様を列挙。
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ColoradoとWEST VIRGINIAの冷凍・蒸留設備に関する資料。CO2圧縮機、ブライン循環ポンプ、低圧四重効用蒸留装置などの仕様を記す。
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「COLORADO AND WEST VIRGINIA」の艦内設備説明で、造水装置、工場配置、無線設備の送受信機数や20 kilowatts送信機などを記す。
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空気中の酸素を用いる燃焼と注水で温度を調整し、1200 degrees Fのガスをタービンへ送る装置の説明。空気圧、アルコール噴射、蒸気過熱などが記されている。
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魚雷構造に関する「682 NOTES」の一部で、ボイラー・配管の海水中での燃焼効率、アルコールや水の噴霧供給、純水使用の理由が述べられている。
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1902年、Cunardの高速汽船建造計画に関するNOTES。政府・Admiraltyの財政支援、24 1/2ノット以上の要件、排水量や馬力、各社への図面送付が記されている。
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「NOTES」686頁で、ルシタニアの実績を扱う資料。1911年1月から1912年1月の往復航海記録として日付・所要時間・速力が列挙されている。
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高圧・高温用継手の形式に関する英文資料で、フランジ接合部の圧力集中、ガスケット保持、phonograph finish加工やA.E.S.C.規格寸法について述べている。
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高圧・高温用管継手の形式に関する英文資料で、フランジ補強、ボルトカラー、くさび状ガスケット空間、A.E.S.C.規格や粗面仕上げを説明している。
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1924年「Power」引用のNOTESで、溶接継手の高温高圧蒸気配管への適用、Philo stationの600ポンド圧力用継手などを述べる。
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1924年9月5日「The Engineer」掲載のノート。条約後の高速艦開発として、軽巡洋艦・駆逐艦の速力や馬力記録が述べられている。