本文は「$1234578676」とのみ記されている資料です。内容や題名、日付、作成者などを判別できる記述はありません。
大型鋳物の整備・木型製作上の注意と、「赤城」などの鋳物状況を記す資料。艫管や製綱部委託、納期遅延、代価等にも触れる。
P.3は鋳鋼物の手配ミス事例と大型鋳物の取付け注意。Rudder BoxのBush注文忘れや、実形確認後に周辺構造を決める方針が記される。
「LEYFill」と読める断片に続き、英語の「to」「the」が反復されているだけのOCR本文で、内容や資料名は判別できない。
「SERECTER」とのみ記された資料で、表題・日付・本文内容などの具体的な情報は確認できない。
昭和五年十一月二十九日の「赤城の船舶材変形図」。寸法差は小数によるもので、朱線を現物、黒線を現図として示す資料。
軍艦赤城の船尾材の歪みを示す見取略図。黒線は現図線、朱線は現物の変形線で、寸法の測り方等を記す。
軍艦赤城の内車軸用シャフトブラケット・ブラットに関する資料。墨寸法を示した略図である。
軍艦赤城の「外車軸用ブラツケット不正見取箇」に関する資料。見取図または寸法目盛りの一部とみられる数列が記載されている。
軍艦赤城の舵頭附近にある固ノ鋳物の変形を示す説明略図。寸法らしき「5.6789m」などの数値が記されている。
「11237.28.89」と記された資料で、本文には「軍艦長門」とのみ書かれている。
軍艦長門の船取込装置に関する資料。縮尺四分の一の図で、三十トン「アレン」二台や瀧の重量四十九トン等を記す。
数字列と「㈱」「m」などの記号が並ぶOCR本文で、資料の表題・日付・内容を判別できる文章は確認できない。
数字と「南」を含むOCR断片の資料で、789m123456789mなどの反復的な文字列と「12」が記されている。