菰野湯の山節(一)

AI summary (β)
この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた歌詞の一部です。歌詞は四季をテーマにしており、春、夏、秋、冬それぞれの季節の風景や情景が描かれています。春は桜、夏は青々とした谷間、秋は紅葉、冬は雪がそれぞれの季節の特徴として表現されています。各季節の情景に「ほほたほいとたの」というフレーズが繰り返され、全体的にリズミカルな構成となっています。
pid
1320081
date
1930-12
note
商品番号 : 51529, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
year
1930
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
厳谷 小波[作詞], 中山 晋平[作曲], 羽衣 歌子, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
duration
177
persName
厳谷 小波, 中山 晋平, 羽衣 歌子, 日本ビクター管絃楽団
publisher
ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎 春は桜に尺のぎすずじを 咲いた咲いたよ ほほたほいとたのゆうのはなも とってもゆうのやまよいよいよい 夏は青さき谷間のかじかよ すずしいすずみは ほほたほいとたのみたきがわ とってもゆうのやまよいよいよい 作詞・作曲・編曲 山下達郎 秋のもみじはかんざいいちよ みえるみえます ほほたほいとたのきんのしろ とってもゆうのやまよいよいよい 冬はちらちらくりすぶゆきによ すきするのはほほたほいとたのいしのさに とってもゆうのやまよいよいよい 作詞・作曲・編曲 山下達郎