浅草小唄(一) モダン・アサクサ
- AI要約 (β)
- この歌詞は、さまざまな情景や感情を描写しています。池に映る淡い光、朝の心地よさ、ジャズに合わせて踊る楽しさ、別れの悲しみ、夜の悩み、そして新しい世界への期待などが表現されています。全体を通して、浮かれた気分と別れの悲しみが交互に描かれ、人生の喜びと苦しみが交錯する様子が伝わってきます。
- pid
- 1320386
- date
- 1931-09
- note
- 商品番号 : 51854, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
- year
- 1931
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 長田 幹彦[作詞], 松平 信博[作曲], 松平 信博[編曲], 四家 文子, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
- duration
- 196
- persName
- 長田 幹彦, 松平 信博, 四家 文子, 日本ビクター管弦楽団
- publisher
- ビクター
♪
池に映る淡き陽の
ライトビジョンのため息よ
レディーガールの朝ごころ
ジャズで浮かれて踊りましょう
男ご所楽浮かれてついて
ついて別れりゃドレシック
♪
ふけて明るい栄名がいい
私は一度のルンペンよ
やけで勤める女なの
強く吹いてよサーキット音
男ご所楽浮かれてついて
泣いて別れりゃドレシック
♪
夜の悩みを唇に
毒の花咲く紅の色
酒でたどれた恋心
暗い地獄の太い裏
男ご所楽浮かれてついて
泣いて別れりゃドレシック
♪
サブをあがれバーケット
待つや飛ぶの新世界
月も明るむ大河に
夢が流れるランデブー
男ご所楽浮かれてついて
泣いて別れりゃドレシック
♪