木遣りくづし
- AI summary (β)
- この内容は、歌詞の一部のようです。要約すると、以下のようになります: 1. 兄や姉に声をかけて、稽古をする様子が描かれています。 2. 江戸の花である纏(まとい)を持ち出す場面が描かれています。 3. 旅の途中での出来事や、特定の場所(淡路の鳴門)について触れられています。 全体として、伝統的な風景や人々の活動を歌った内容です。
- pid
- 1321134
- date
- 1932-09
- note
- 商品番号 : 52405, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 端唄
- year
- 1932
- genre
- 三味線楽(端唄、うた沢、小唄、俗曲)
- creators
- 小唄 勝太郎
- duration
- 164
- persName
- 小唄 勝太郎
- publisher
- ビクター
♪
こしづくりにぐりんとさげて
あにきゃうちかとあねごにこえば
あにきゃにかいてきやりのけいこ
ほんどとるのはあじゃうちのひと
えいやらやさのよいさえやらや
えいやらやれこのせさのせ
あれはさえやらや
♪
えどのはなだよしらせのはんしゅうちかい
じゃんじゃんじゃんとなりゃまといをくりだす
えいやらやさのよいさえやらや
えいやらやれこのせさのせ
あれはさえやらや
♪
くにはいずことやかしくとあれ
あわのなるとでなまえはおつる
つらいたびりもさおやいとさ
えいやらやさのよいさえやらや
えいやらやれこのせさのせ
あれはさえやらや
♪