月夜烏(映画主題歌)
- AI要約 (β)
- この文章は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた楽曲の歌詞です。内容は、桜色の晴れた日に始まり、忍び笠の声や山越えの情景が描かれています。月が暮れる夜に泣き明かす様子や、旅の途中で涙を流す情景が続きます。最後に、月に濡れた葉の愛しさや、風もなく歌う旅の鳥が描かれています。
- pid
- 1321918
- date
- 1934-05
- note
- 商品番号 : 53117, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
- year
- 1934
- genre
- 歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
- creators
- 長田 幹彦[作詞], 松平 信博[作曲], 松平 信博[編曲], 小唄 勝太郎, 日本ビクター・サロン管弦楽団[伴奏]
- duration
- 189
- persName
- 長田 幹彦, 松平 信博, 小唄 勝太郎, 日本ビクター・サロン管弦楽団
- publisher
- ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲・編曲 山下達郎
作詞・作曲 山下達郎
日は晴る晴る 桜色
歌も片手や 忍び笠の声
山越え月暮れて 月の丘に 泣き明かす
夜の河背に 結ぶ陽の
消えて吹きゆく 鐘の声
泊まり泊まりの 旅目にも 涙がたじく 袖もくらう
山越え月暮れて 月の丘に 泣き明かす
濡れて潮づる人の目を 月にぬれ葉の愛しさに
風もなく歌うよ 旅の鳥