大阪甚句(下)

AI要約 (β)
この文章は、リズミカルな言葉と繰り返しのフレーズを用いた詩的な表現です。内容としては、ハヤセという存在から授かる福や、島の風景、天守閣の様子、大阪の良さ、天魔祭りの情景などが描かれています。全体的に、祝祭や自然、都市の活気を讃える内容となっています。
pid
1321950
date
1934-08
note
商品番号 : 53188, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1934
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
長田 幹彦[作詞], 中山 晋平[作曲], 小唄 勝太郎, 三島 一声, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
duration
195
persName
長田 幹彦, 中山 晋平, 小唄 勝太郎, 三島 一声, 日本ビクター管絃楽団
publisher
ビクター
ハヤセ ハヤセ ヤリャントセノセ イビス様から授かる福をのえ ツンデホイカゴ ツンデホイカゴ 花の顔 サーサツンダツンダ ホイショホイショ サーサツンダツンダ ホイショホイショナ ハヤセ ハヤセ ヤリャントセノセ 風に乗れんのあのもんどころのえ チミセユカシヨ チミセユカシヨ 島のうち サーサツンダツンダ ホイショホイショ サーサツンダツンダ ホイショホイショナ お天守閣にはとんびがいちわ 天魔をよこめにびしょろとないた 造兵局ではキンカがうなる なんと大阪いいとこじゃないか ハヤセ ハヤセ ヤリャントセノセ 天魔祭祭りをむかい舟をとり 焦げば火の波に空焦がす サーサツンダツンダ ホイショホイショ サーサツンダツンダ ホイショホイショナ ハヤセ ハヤセ ヤリャントセノセ 景気北浜天守はそらりのえ しおはさすしお サーサツンダツンダ ホイショホイショ サーサツンダツンダ ホイショホイショナ