吾輩は馬である

AI要約 (β)
この文章は、のんきな性格の馬についての話です。馬は競馬や軍馬などとして良い身分に育ちましたが、他にもさまざまな種類の馬がいます。馬は物を言わないが、その心の内を聞けば感動するような話があると述べています。また、どんな状況でも前進しなければならないと歌ってくれる人々に感謝しています。さらに、シナの女性や耳の長い馬、丸ぽちゃの馬、のんびり歩く老婆などについても触れています。最後に、桜肉(馬肉)が美味しいと結んでいます。
pid
1325215
date
1941-02
note
商品番号 : A-4172, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1941
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
真木 一葉[作詞], 佐々木 俊一[作曲], 佐々木 俊一[編曲], 徳山 璉, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
duration
134
persName
真木 一葉, 佐々木 俊一, 徳山 璉, 日本ビクター管弦楽団
publisher
ビクター
小さい時からおもながで ひんひん育ったのんきもの 軍馬や極馬や競馬のんまなど 身分はよいほうだ そのまたほかには シアジンマジャジャンマノロマニトンマニ そのまたうわせにキツネンマ バカは死ななきゃ 治らないとはオイラのせいじゃない 相場相場と進言か 物は言わねえど胸のうち 聞けばうれしい涙がでるような 文句が気に入った 全くそうだよ 山でも川でも雨でも風でも どんどん進まなならなんだ 苦労さして歌ってくださる みなさんありがとう シナの女はちょこちょこと 耳の長いのは丸ぽちゃの もうこんばんやろうおもちゃの 老婆さんのんびり歩いてる 本当にそうだよ 耳でも鼻でも皮でも足でも 断然違うよ男ぶり おんなじ肉でも桜肉とは うまいじゃないか