月に故郷の歌がある

AI要約 (β)
この内容は、山下達郎が作詞・作曲・編曲を手掛けた歌詞の一部です。歌詞は、故郷や自然、懐かしさをテーマにしており、虫の鳴き声や月の光、風に揺れる葉、道端の小草などが描写されています。また、故郷の声や懐かしい風景が歌われており、夢や希望が故郷や前線に向けられていることが表現されています。
pid
1325308
date
1941-09
note
商品番号 : A-4241, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1941
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
若杉 雄三郎[作詞], 佐々木 俊一[作曲], 佐々木 俊一[編曲], 鈴木 正夫(初代), 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
duration
205
persName
若杉 雄三郎, 佐々木 俊一, 鈴木 正夫(初代), 日本ビクター管弦楽団
publisher
ビクター
作詞・作曲・編曲 山下達郎 作詞・作曲・編曲 山下達郎 勝者の屋根からちょいと出た 虫が鳴くようのお月さま 頼り聞くようだ 見えるようだ この寝顔も深みで あそこあたりの空の下 おらが国さの声がする ああことちゃ 五年風に葉が咲いている 道の小草にも米がなる 村のほぐりが懐かしいや 歌えぜんじへ届くほど ひげが並んでたかいびき 夢は故郷か前線か 虫が千年子守唄 十五日ぶとも出ておくれ 作詞・作曲・編曲 山下達郎 作詞・作曲・編曲 山下達郎