独唱:赤とんぼ

AI要約 (β)
この内容は、夕焼けの中で赤とんぼを追いかけた昔の日々を懐かしむ歌詞です。山の畑で桑の実を食べたことや、十五年後に夢の中でその思い出を見ていることが描かれています。最後に、赤とんぼが顔の前にとまっている情景が描かれています。
pid
1325597
date
1938-11
note
商品番号 : 29981, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 独唱
year
1938
genre
声楽(独唱)
creators
三木 露風[作詞], 山田 耕筰[作曲], 山田 耕筰[編曲], 松原 操
duration
192
persName
三木 露風, 山田 耕筰, 松原 操
publisher
コロムビア(戦前)
♪ 夕焼け小焼けの赤どんぼ 追われてみたのは いつの日か ♪ 山の畑の桑の実よ 黄金に噛んだは幻か ♪ 十五年目夜は夢に行き お外のたよりも絶え果てた ♪ 夕焼け小焼けの赤どんぼ とまっているよ顔の先 ♪