舞踊小唄:新鳥羽絵

AI要約 (β)
内容を要約します。 「キュンラブに天山第三弾」は、林将時が作詞・作曲・編曲を担当した楽曲です。歌詞には、鍋の芋をつまんで口に入れようとしたが落としてしまい、夢か現実か分からない状態で台所を探し回る様子が描かれています。最終的に猫や鼠の騒ぎに気づき、笑いとくしゃみで締めくくられます。
pid
1325738
date
1940-11
note
商品番号 : 30572, デジタル変換後ノイズ除去 : 無, 舞踊小唄
year
1940
genre
三味線楽(端唄、うた沢、小唄、俗曲)
creators
平山 芦江[作詞], 佐々 紅華[作曲], 藤本 二三吉
duration
208
persName
平山 芦江, 佐々 紅華, 藤本 二三吉
publisher
コロムビア(戦前)
キュン ラブに天山第三弾 作詞・作曲・編曲 林将時 作詞・作曲・編曲 林将時 鍋の芋つまんで口へあぐりと 入れるはずみにコロコロコロリと落としたところで 目が覚めた 夢かうつつか寝とぼけて 酔いにまどいに水干しや さぐりさぐって台所 鍋の芋つまんで口へあぐりと 水はないかと棚の隅 見れども見えぬ真の闇 手にさわったるおだんは 猫いわずこやなむさんぼ ばたりぴしょんと 天井に鼠の子犬がるせないや はっはっはっはっくしょい 作詞・作曲・編曲 林将昭 作詞・作曲・編曲 林将昭 作曲・編曲 林将昭