薩摩隼人の唄

AI要約 (β)
この文章は、谷川貞治による作詞・作曲・編曲の作品の一部です。内容は、困難や試練に直面しながらも、決して諦めずに立ち向かう強い意志と決意を表現しています。具体的には、桜の咲く島や故郷の山を背景に、倒れた馬や折れた刀を象徴として、最後の一人まで戦い抜く姿勢が描かれています。
pid
1327039
date
1935-07
note
商品番号 : K490, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 流行歌
year
1935
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
佐藤 惣之助[作詞], 大村 能章[作曲], 大村 能章[編曲], 東海林 太郎
duration
207
persName
佐藤 惣之助, 大村 能章, 東海林 太郎
publisher
キングレコード
作詞・作曲・編曲・編曲 谷川貞治 作詞・作曲・編曲 谷川貞治 燃えて 人馴れ 丹地の心 波に桜の 咲く島は 松間 葉やとの 木で立つ おれよ かよか 魂は尽きても 負けたじゃないぞ おれは中根堂 降る雨に 馬が倒れて 泣いている おれよ かよか 雲は遥かよ 囲みを破れ 折れた刀を 杖にして ならば 故郷の山の上 おれよ かよか 裂けるへこび 切りりと締めて たとえ最後の 一人まで 花と散れ散れ 少年の おれよ かよか おれよ かよか