四季の山姥(三) 眠る禿に
- AI要約 (β)
- この内容は、アニメ「エンドレスインドラム」に関連する詩的な表現です。詩の中では、同じ思いを共有する「鳴く虫」たちが登場し、無理を感じながらも共に過ごす様子が描かれています。全体として、共感や連帯感をテーマにしているようです。
- pid
- 1328815
- date
- 1932-11
- note
- 商品番号 : 13243, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1932
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 杵屋 六左衛門(十一代目)[作曲], 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代)[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
- duration
- 188
- persName
- 杵屋 六左衛門(十一代目), 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代), 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
- publisher
- ビクター
アニメ・エンドレスインドラム
眠るかむろに 無理ばかり
本日来じゃないかいいな
同じ思いに 鳴く虫の鳴く虫
鈴虫トクワムシ
もういい虫もやらせなく
ゆるむさとに ほろむくつ
鳴く虫の鳴く虫
鳴く虫の鳴く虫
よくも合わせたものがいいな