石橋(外記節石橋)(三) 聞えて松の風もなし

AI summary (β)
後海絵美術館に関する内容で、四十三の部分に分けて進むことについて述べています。石橋で集まることが重要であり、慎重に進むことが強調されています。
pid
1328840
date
1934-03
note
商品番号 : 13355, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
year
1934
genre
三味線楽(長唄)
creators
杵屋 六佐衛門(十代目)[作曲], 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代)[三味線], 杵屋 勝吉治[三味線], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
duration
180
persName
杵屋 六佐衛門(十代目), 松永 和風(四代目), 杵屋 五三郎(初代), 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
publisher
ビクター
後海絵美術館 ドキー 四十三 おぞそ分けて歩み込む いかにそれならやはりと これは石橋にてそろうか ざんざわろう これは石橋にてそろうよ むかいはむんじのよことにて せいれおぞんとずむつなり よくよくおんわにそろう