靴屋の唄(「天晴れウォング」中の唄)
- AI要約 (β)
- この内容は、浮気をやめない靴屋の主人が、思い人と離れても月の光が二人を照らすという歌詞です。二人が再会するのはいつか分からないが、遠く離れているうちに年を取ってしまうというテーマが繰り返されています。
- pid
- 1328940
- date
- 1930-09
- note
- 商品番号 : 13091, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 演劇
- year
- 1930
- genre
- 劇音楽
- creators
- 長田 秀雄[作詞], 橋本 国彦[作曲], 松平 里子, 徳山 璉, 日本ビクター管弦楽団[伴奏]
- duration
- 204
- persName
- 長田 秀雄, 橋本 国彦, 松平 里子, 徳山 璉, 日本ビクター管弦楽団
- publisher
- ビクター
♪
私は死がない靴屋でござる
歳はとっても浮気はやまぬ
キュウチェンホイヤー ソリューピントンピン
キュウチェンホイヤー ソリューピントンピン
思う方と離れちゃいれど
月の光は二人を照らす
ドッジトンルントン ジョージオンウィンオー
ドッジトンルントン ジョージオンウィンオー
私は死がない靴屋でござる
二人会うのはやれいつじゃやら
キュウチェンホイヤー ソリューピントンピン
キュウチェンホイヤー ソリューピントンピン
♪♪♪
遠く離れて小狩るうちに
いつか二人はジジイとババア
ドッジトンルントン ジョージオンウィンオー
ドッジトンルントン ジョージオンウィンオー
♪♪♪