外記猿(三)旦那の御前で
- AI要約 (β)
- この内容は、ある男の前でお辞儀をし、寝姿を見せることについて述べています。さらに、「コロリ」という名前の高崎の人物や、油屋の一人娘であるお染めについても触れています。全体的に、特定の人物や状況に関する詩的な表現が含まれています。
- pid
- 1328973
- date
- 1932-10
- note
- 商品番号 : NK-3047, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 長唄
- year
- 1932
- genre
- 三味線楽(長唄)
- creators
- 杵屋 六左衛門 (十代目)[作曲], 松永 和風 (四世), 杵屋 五三郎[三味線], 杵屋 勝吉治[上調子], 梅屋 勘兵衛 社中[鳴物]
- duration
- 186
- persName
- 杵屋 六左衛門 (十代目), 松永 和風 (四世), 杵屋 五三郎, 杵屋 勝吉治, 梅屋 勘兵衛 社中
- publisher
- ビクター
男の御前でお辞儀をせ コロリとせ
コロリや コロリや コロリと
小文字寝姿を目にかけ 去ってもすいなしなものめ
コロリや コロリと
コロリは 何もあり
その名も 高崎
コロリや コロリと
油屋のひとり娘に
お染めとて
ひときなきより
てのろいを