合邦(十四) いつか鮑の片思い
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、意味を理解するのが困難です。文法や語彙が不明瞭であり、具体的な内容や主題を特定するのが難しいです。要約するためには、もう少し明確な情報や文脈が必要です。
- pid
- 1329008
- date
- 1930-09
- note
- デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 商品番号 : 13081, 義太夫
- year
- 1930
- genre
- 三味線楽(浄瑠璃)
- creators
- 菅 専助[作詞], 若竹 笛躬[作詞], 豊竹 古靭太夫, 鶴澤 清六[三味線]
- duration
- 204
- persName
- 菅 専助, 若竹 笛躬, 豊竹 古靭太夫, 鶴澤 清六
- publisher
- ビクター
いつか我が祈ることも
見つれない
わいがとおんしらに
みおう
なみふし
てぃ えい えい えい
かといどき
なち
よすをきえてしゅんとくまろ
うねるとおぼせのにりのおや
うらんをいわれるとにほくに
わがみをふるるとおんらくろい
しめはいっそなみだもいれず
はなのひまぎれとつきのけ
えきけばじくことあんまりやわい
かまをのべたおすがたを
ようがのようにしやったの
ははごのみとしてごにれんぼ
にんげんとはおもわねど
みちならぬこともほどがあるわい
もとのおかごにすてかえしゃと
うらみあまり
はじたの
たまではすくとたちわがり
よこいのやみのまよたわがみ