羽衣(十) 東遊の
- AI summary (β)
- この文章は非常に難解で、具体的な意味を把握するのが難しいです。しかし、要約を試みると以下のようになります: 「こすもわそびのかずかず」というテーマに基づき、月や星、宝物、風景などの要素が織り交ぜられた詩的な表現がされています。具体的な内容や意味は不明瞭ですが、自然や宇宙の美しさ、神秘さを描写しているようです。
- pid
- 1329059
- date
- 1937-07
- note
- 商品番号 : 13521, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 謡曲
- year
- 1937
- genre
- 能楽、狂言、謡曲
- creators
- 世阿弥[作詞], 宝生 重英(宗家)
- duration
- 214
- persName
- 世阿弥, 宝生 重英(宗家)
- publisher
- ビクター
こすもわそびのかずかずに
こすもわそびのかずかずに
その名も月のみやびと
その八重の空にもと
のんしんよのかげとのほし
おんえんもんこくとじょうじゅ
ちっぽうじぶまんのたからをふらし
こくぞうにこれをおどこしたの
さわるほぞうにときうつて
あなのはごろのうろかぜに
とのびきとのびく
みごののつばらぶきしまがくのん
おしたかやまやぶじのたかね
こすこにのりてもむはずみそろぬ
こすみにもぎれて
おせんげ