新山姥(七) 梅の暦もいち早く
- AI summary (β)
- この文章は、季節の移り変わりや行事について詩的に表現しています。具体的には、春から冬にかけての様々な風物詩や行事(ひな祭り、端午の節句、七夕、菊の宴など)を描写し、それぞれの季節の美しさや風情を讃えています。
- pid
- 1329201
- date
- 1931-05
- note
- 商品番号 : 13131, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 常磐津
- year
- 1931
- genre
- 三味線楽(浄瑠璃)
- creators
- 三升屋 二三治[作詞], 岸沢 式佐(五代目)[作曲], 常磐津 松尾太夫(三代目), 常磐津 文字兵衛[三味線], 常磐津 梅治[上調子]
- duration
- 184
- persName
- 三升屋 二三治, 岸沢 式佐(五代目), 常磐津 松尾太夫(三代目), 常磐津 文字兵衛, 常磐津 梅治
- publisher
- ビクター
おめのこよみ もういち早く
かどにまつたちゃ うあんの
ついひなも べるかとおもえば
ほととんす あやめふくまに
ぼんのつき まつよいすぎて
きくのえんふよ いわいすき
さとかんは うにせわしき
うきおはりも しらゆきする
おめのこよみ
ぼんのつき まつよいすき
さとかんは うにせわしき