高砂(上)四海波しずかにて

AI要約 (β)
この文章は、静かで平和な環境の中で、国が治まり、豊かな恵みを受けていることを称賛しています。特に「松」が芽吹く様子を繰り返し強調し、その象徴としての豊かさと平和を表現しています。
pid
1329755
date
1950-04
note
商品番号 : NK-3060, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 謡曲
year
1950
genre
能楽、狂言、謡曲
creators
世阿弥[作詞], 宝生 重英 (宗家)
duration
163
persName
世阿弥, 宝生 重英 (宗家)
publisher
ビクター
近いのに静かにて 国も治るときつかで 枝を鳴らさぬによなれや あいにあいぼいの 松こそ芽吹えたかりけれ げにあわぎても 子供をろかやかかるように 住める民とて豊かなる 君の恵みでありがたい あいにあいぼいの 松こそ芽吹えたかりけれや あいにあいぼいの 松こそ芽吹えたかりけれや あいにあいぼいの 松こそ芽吹えたかりけれや あいにあいぼいの 松こそ芽吹えたかりけれや あいにあいぼいの 松こそ芽吹えたかりけれや