直江津小唄(一)

AI要約 (β)
この歌の内容は、日常の風景や感情を描写しています。歌詞には、甘い思い出や涙、日が暮れる街の灯り、港を出て行く船、夢の国、砂山を駆ける様子、月や星の美しさなどが含まれています。全体的に、日常の中で感じる喜びや哀愁が表現されています。
pid
1333637
date
1930-07
note
商品番号 : 51292, デジタル変換後ノイズ除去 : ノイズ除去なし, 新民謡
year
1930
genre
歌謡曲、流行歌、シャンソン、ジャズソング
creators
相馬 御風[作詞], 中山 晋平[作曲], 葭町 二三吉, 日本ビクター管絃楽団[伴奏]
duration
158
persName
相馬 御風, 中山 晋平, 葭町 二三吉, 日本ビクター管絃楽団
publisher
ビクター
歌のヨネヨネ 歌のヨネヨネ きるしに甘い 明日も泣いたよ日が暮れる しらりしらりの 街の灯が招くぞ よいしょよいしょぐりゃ よいしょよいしょが 今日も見た見た 足取川橋で 港出てゆく船の影 こちらものぼうの 夢の国かよ さとまし今 よいしょよいしょぐりゃ よいしょよいしょが 歌のヨネヨネ 歌のヨネヨネ きるしに甘い 明日も泣いたよ日が暮れる しらりしらりの街の灯が招くぞ ゆこしなつこし 砂山をかけて 月のまちまち月見草 星の涙が くれてうれしいよ よいしょよいしょぐりゃ よいしょよいしょが